モデル・イラストレーター五島夕夏の      ワールドアベニュー留学相談体験レポート
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大学生向け留学情報

それは、近年騒がれている”グローバル化”に遅れを取らない為!なんて、耳にタコだよ、それ!みたいなことをまた申しておりますが、本当に、本当に(しつこい)、危機感を感じて頂きたい!

2012年 楽天・ユニクロ:英語を社内公用語化
日産・シャープ等も同様
パナソニックは8割を海外採用

既に2年経過し2014年。その他の海外大学出身者の積極的採用、社内公用語英語化やSoftbankのTOEIC高得点取得者への賞与など、多くの企業が英語力の底上げを行っています。
しかも!2013年度、就職活動を始めた大学3年生曰く、就活がはじまってたったの2ヵ月間で、将来英語力が必要だと感じている人は92%(株式会社ディスコ リサーチ)というではないですか。
これは、焦らねばなりませんね!

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社会という大海原に出る前の学生時代。いまこそ、海外に踏み出すべし!

どうしたらいいのでしょう。
どうなったらいいのでしょう。
ここで出てくるのが、これまた耳にタコだと思いますが、「Be Global」です。そう英語力と国際感覚を同時に習得できる、留学です!

ただ、そこには多くの賛否がありますよね。

①はたして「今」なのか?社会人になってからでもいいのではないか
②大学の学費と重複する留学費用「金銭的抵抗」
③目的は何?海外へ行かなくても英語は学べる など。

海外留学は楽しいだけのものではありません。
社会に出たときに社会という大航海の荒波を乗り越えるためには、様々な苦労を乗り越えた経験こそが役に立ちます。それは英語力の習得においても、人間力の向上においても、国際感覚の習得においても同様です。

ご両親を含む人生の先輩方は、本当に困難を乗り越えるだけの覚悟があるのかどうかを確かめるべく、「厳しい言葉」をあなたにぶつけてくるでしょう。

ただ、何の後ろ盾もない学生だからこそ、言語や文化の壁にぶつかり、様々な価値観や考え方を素直に吸収できるし、文科省も積極的に留学促進している今だからこそ教育ローンや奨学金制度など、留学に対して前向きな支援も増えてきている。もちろん留学で得るものは「英語力」ではなく実践的な「対話力」(どこかの英会話教室の方に怒られそうですが…)を身につけることができる などの事を考えると、やはり今踏み出すべきなのです。

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では、どんな留学をすべきなの?
大航海時代に乗り出す上で身につけておきたいスキル。

海外留学には語学留学やワーキングホリデーなど様々な留学プランがありますが、帰国後の就職活動に活かせる!と人気なプログラムが、海外ビジネスインターンシッププログラムです。

ビジネスインターンシッププログラムの特色は、ビジネス、ホテルなどの幅広い分野で就労経験を得ることができる(就労経験の証明などは、帰国後、チャレンジ精神や異文化理解力などの証明として就職活動の場においても評価につながりやすい)こと、ネイティブ環境で就労経験を積むことで、飛躍的に英語力を向上させることができることです。

また、帰国後のキャリアや就職活動を意識した観点でいうと、「就労に対する理解を深めることができる」ことも大きな特色といえるでしょう。

インターンに参加した方としていない方の就職活動時のコメントを集めてみました!

参加した人:
・就職活動開始まで海外で自分が何をしたいのかゆっくりと自己分析することができた
・海外のローカルの人々の中で働いた経験を踏まえて学んだことを面接で話すと面接官の受けが良かった
・インターンシップの面接をクリアするために、履歴書の書き方や面接での話し方を就職活動前に鍛えられたのは良かった

参加しなかった人:
・やりたい仕事って何か検討もつかない
・まわりと比較して語れるネタなんて思いつかない
・英語を使う仕事に就きたいがアピールする経歴がない

いかがでしょう。
これはまずい!今すぐ留学を真剣に考えよう!となりませんでしたか?
なった方は、いますぐ、ワールドアベニューにお問合せください!

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